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2006年09月09日

F1GP 2006 第15戦イタリアGP Qualifying Live

* ミハエル、引退するね。確実に、、、インタビューを見てて確信しました、、、

// しかし、アロンソ、あの状況からよく5番手に入ったよなぁ、それはやっぱすごい。

// ライコネン、ミハエル、ハイドフェルド、マッサ、アロンソ、バトン、クビサ、デラロサ、バリチェロ、フィジコ

TOP 1'21.484 ライコネン

// すげー、役者が揃った!

// ライコネン、マッサ、ミハエル、ハイドフェルド、クビサ、デラロサ、バトン、アロン、フィジケラ、バリチェロ
22:06

// あ、これって単純ミスか?
// くあー、これは厳しい、ボディに損傷が無ければいいが、、、

// あ、アロンソ!右リアタイヤバースト!

Final Period START
21:53
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// マッサ、クビサ、ライコネン、ミハエル、ハイドフェルド、アロンソ、バトン、バリチェロ、フィジケラ、デラロサ
// トゥルーリ、ロズベルグ、ラルフ、クルサード、スピード、クリエン

// ふえー、ハイドフェルドが4番手に入ったと思えば、クビサはなんと2番手! おいおい、BMWドライバーがすげーな

// 21'後半はみんな出てきたね

TOP 1'21.225 TOP マッサ
21:39
2nd 1'21.353 TOP ミハエル
TOP 1'21.349 TOP ライコネン
21:38
// ちょっと、落ち着いたね

TOP 1'21.526 TOP アロンソ
21:35
TOP 1'21.617 TOP クビサ
21:33

// ぬぉ!一斉に半数がコースイン!

// クビサ、コースイン

2nd period START

// 1secの差って俺らファンが見ている以上の差なんだねぇ。
// 正直、上位の争いから考えると、琢磨とかが争ってるラインは全くもってして相手にされない領域なんだろうなぁ

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// ミハエル、アロンソ、ハイドフェルド、ライコネン、マッサ、トゥルーリ、デラロサ、クビサ、フィジケラ、バトン、ロズベルグ、クルサード、ラルフ、バリチェロ、クリエン、スピード
// リウッツィ、アルバース、ウェバー、モンテイロ、琢磨、左近
// イエローです
21:21

1'21.747 2nd アロンソ
21:19
1'21.711 TOP ミハエル
1'22.028 TOP マッサ
21:15

// はい、マッサコースイン

// 残り9分半ば、まだまだ

// 本当にスローな、スローパンクチャーか?
// 原因、不明です。現時点で

// 左近、冷静にマシンを走らせピットに向かう
// 左近が、ヒダリリアタイヤをバースト!

RED FLAG

// なんか、みんなウィングが無いに等しいね、超高速バトル!!!

// 当然ですが、多くのドライバーが出てきました!
21:03
// 琢磨、スピード、リウッツィ、トゥルーリ、コースイン
// リウッツィ、左近、コースイン
21:00
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// はい、インターバルを経過しての予選です

F1GP 2006 第14戦 トルコGP Free Practice 3 Live

// うーん、久しぶりに津川さんの現場木綿豆腐的なリアルな話を聞かせてもらったから、予選はもっと予測不可能な事態に、、、。
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// で、上のほうの争い。悪いけど、ミハエルポール、マッサ2番手は確実でしょう。ルノー勢に付け入る余地が全く無いのです。だって、ミハエルって超余裕ジャン?こんかいの戦いは。
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//マヂでアグリとミッドランドの戦いは発生するし、その辺りのおかしい奴らが落ちることを考えれば、アグリにもチャンスはあるだ王
// 琢磨とモンテイロとの差が、コンマ00なんとか。あれー、ほとんど変わらない際になった世お。
// わりー、先に下の話をしてよい?
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TOP 1'21.665 gap 0.417 マッサ
19:00
// 終盤に、みんなアタックタイムを出してきてるねぇ。

// ぜひ、カワイチャンにこめんとがほしい、tっていいってkたら、おっさんがみずからかわいちゃんをもとめてるぜ
// うーん、いい話を聞かせてもらった

// FIAがF1に対するポテンシャル、っていうかFIAとして自動車を、そう、環境負荷が高まるだけのモータースポーツに対してどんな見解を出すか、ってことなんだよね。
// 熊倉さんが挑む、タブーじゃねぇ。最先端技術に対するコストって、減らせば言い訳じゃないんだよ
// ちがうよ、言えよ、ルノー・フェラーリはFIAのフォローワーだって
// とは、言いつつも、熊倉さんの鋭い指摘に、てっつぁんが呼応

// 話は続いていますが、ラストアタックに入りますよ、各チーム

// いま、話している様に、穴があったんだねぇ、ホモロゲにも。
// やばいなぁ、このままじゃ。全メーカー、ヤバイと思ってるよなぁ。、
// うわー、ホモロゲーションの妙。てっつぁん、最高なネタだ

// マスダンパーはルノーが最高だった、その実証をした結果になったわけだよね。
// ちょっとー、熊倉さん!だメッス、そのネタは。

// まっさ、タイムを出してきたねぇ
TOP 1'21.891 gap 0.960 マッサ
18:43

// ライコネン、マッサ、デラロサ、ミハエル、バトン、アロンソ、ロズベルグ、クリエン、ハイドフェルド、フィジケラ

2nd 1'22.915 gap 0.037 デラロサ
18:41
2nd 1'23.026 gap 0.148 ライコネン
// おー、ライコネンがきてるよぉ
18:39

// 正直、ホンダエンジンがブローしまくってるからちょっと怖いんだけどね
// 琢磨、走ってるなぁ16周

// てっつぁんの、マスダンパー解説。わかりやすい! 地上波で若い二人に本気で理解させてくれ!
// こりゃ、名言だ。その通りだよ、みんなそこを通ってきたんだよ上のドライバーは
// 踏み続けなきゃいけない、新人ドライバーは
// やべー、てっつぁんの話に泣けてきた、このオヤジ、最高だなぁ


5th 1'23.605 gap 0.727 アロンソ
18:29
5th 1'23.819 gap 0.941 アロンソ
18:27
TOP 1'22.878 gap 0.417 マッサ
18:26
6th 1'24.160 gap 0.865 アロンソ
18:25
2nd 1'23.457 gap 0.162 マッサ
// エンジンが心配だなぁ、バトン
TOP 1'23.295 バトン
TOP 1'23.539 ライコネン
18:24
// うはー、ライコネンもきたぞ!
18:23
2nd 1'23.974 gap 0.259 バトン
// アロンソコースイン!
18:22
// おー、バトンきてるぜ!
// そうそう、熊倉さんの指摘の通り、デラロサはFNのチャンピオンなんだよねぇ、おれ、サイン持ってるもん。すげー、いいやつ。見た目は怖いけど、、、。
// デラロサがアタック、最終戦までがオーディション。一発勝利を得れば確実だぞ、来期が。
18:20
// ライコネンに対する辛辣な意見は、ライコネンへの愛情と受け取った!
2nd 1'24.446 gap 0.731 バリチェロ
// てっつあん、さいこーだ。あんたのコメントは最高だ!
2nd 1'25.497 リウッツィ
18:18
3rd 1'26.124 トゥルーリ
TOP 1'23.894 ミハエル
18:17
3rd 1'26.245 リウッツィ
18:16
// 正直、セナのあの年の表情に似てるんだ、ミハエルの今のそれは
// てっつあん、それ鋭すぎるコメント
TOP 1'24.105 ミハエル
18:15
// てっつぁん、すげーこと口走るなぁ
3rd 1'26.523 ラルフ
3rd 1'27.336 左近
3rd 1'28.273 リウッツィ
TOP 1'25.007 ミハエル
18:13
// うわー、シューマッハ兄弟登場。きたねー、ミハエル
18:11
// リウッツィ、コースイン
TOP 1'26.209 琢磨
18:09
// 左近もきたぜ
// 亜久里代表にはなんとしてでもオーデットオヤジを何とか味方につけ続けてもらいたいものだ
// 亜久里はもちろんなんだけど、オーデット居てこそって感じだよなぁ
// 確かに、アグリチームのスタッフィングって奇跡なんだよなぁ
// 津川オヤジ、最高だ、すごいネタをぶちまけてくれてるなぁ
// お? ミハエル動きますか?
18:07
// 琢磨、ソッコー戻ってきたなぁ
// 津川のおっさんの指摘は的確だなぁ
// なんかSA06、挙動が安定したよね
TOP 1'26.989 琢磨
18:04
// 琢磨、連続でいきます
TOP 1'27.536 琢磨
18:03
// 左近、リウッツィ、モンテイロ、戻りました。琢磨、アタック!
18:02
// リウッツィ、モンテイロ、アルバース、コースイン
// 琢磨、左近コースイン
18:00
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// 晴れてるなぁ
// CSは津川さんなんだねー、熊倉さんとのギャップがいい感じだ
// おっしゃ、ライブいきます!

モンタニー、亜久里代表への最高のプレゼントだ

モンタニー、亜久里代表に誕生日プレゼント [FMortorsports.nifty]
午後のセッションで集中して走り込んだモンタニーは、この日誕生日の鈴木亜久里代表にチーム始まって以来となる総合トップ10のタイムといううれしいプレゼントを進呈した。

 琢磨、左近のタイムが最下位タイムであることに対し、3rdドライバーのモンタニーはトップ10に入るタイムをマークしSA06BIIのポテンシャルを実証して見せた。たまたま、亜久里代表の誕生日と相成り、亜久里代表にとって最高のプレゼントとなったことは間違いないだろう。

 もちろん、この結果は琢磨・左近にとってもうれしい結果だろう。マシンに対する制約が少ない3rdドライバーのモンタニーが出した結果ではあるが、最大パフォーマンスにおいて諸チームを上回ったことはレギュラードライバーの二人にとって最高のデータとなるはずだ。もはや、ミッドランド越えが目標ではない。予選、2ndピリオド進出に期待がかかる。

ベッテル、最終戦までのシート確定

ベッテル、シーズン終了までBMWザウバー安泰 [FMortorsports.nifty]
マリオ・タイセン:ベッテルはまだ若いが、十分に期待されたその職務を果たしている。われわれは残り3戦、引き続き彼に現在の仕事を継続してもらいたいと思っているよ

 トルコGPで初日トップタイムをマークし衝撃のデビューを果たしたBMWのベッテルだが、ここモンツァでも午前・午後共にトップタイムをマークし強烈な印象を我々にうえつける結果となった。その、ベッテルだがBMWのタイセンは最終戦までの起用を明言している。3rdドライバーの仕事はタイムを出すことが最優先課題ではないのだが、ここまで最速タイムをたたき出されてしまうと評価せざるを得ないということか。

 ただ、ベッテルはレッドブル傘下のドライバーでもあり、BMWへの2年間貸し出しを表明しているが、経験を積んだその時にレッドブルに戻さざるをえない点がBMWの悩みにもなりそうだ。

ホンダエンジン続けざまにブロー

ホンダ、重なるエンジントラブル深刻 [FMortorsports.nifty]
第3カーのデビッドソンを含め3台共に新型エンジンを搭載して臨んだ模様。しかしそのデビッドソンはフリー走行1回目、いきなりエンジントラブルでストップ、セッション赤旗中断の原因を作る結果となった。このためチームでは急きょエンジンをすべて従来型の今季仕様エンジンに交換をしたものの、迎えたフリー走行2回目でまたしてもデビッドソンがエンジンブローでストップ。

 新エンジンをいち早く投入し2勝目を目指していたホンダだが、イタリアGP直前のテストでもエンジンブローに見舞われ、金曜日のフリー走行でも午前と午後で異なるエンジンがブローしてしまった。新エンジンの投入にリスクはつき物だが、さすがにここまでブローしてしまう状況から事態は深刻であることが予想される。エンジンブローを喫したのが3rdカーをドライブするデビッドソンだったからまだしも、同じエンジンを搭載しているレギュラードライバーとしても気が気では無いだろう。

 金曜日に新エンジンのみならず旧エンジンまでブローしてしまったこともあり選択が難しいところではあるが、着実にポイント獲得を目指すのならデータの揃っている旧エンジンを使用すべきだろう。イタリアGPが開催されるモンツァは全開率が非常に高くエンジンにかかる負担は、F1が開催されるサーキットの中でも高いサーキットである。それだけに、少しでもスピードを稼ぐことが出来るエンジンを投入したのだろうが、耐久性に問題があるようでは実戦投入は難しいといえるだろう。また、旧エンジンもブローしていることから、そもそもホンダエンジンの耐久性に問題がありフルスロットル時間に対して制約をつけなければならないのかもしれない。

 金曜日から土曜日にかけエンジニアは対応に苦慮しているだろうが、なんとかよい解決策を見出してもらいたいものだ。

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